2006年08月06日

河口湖 湖上祭にて

行って来ました。
大勢の人、人、人で毎年の事ながら驚きました。(その中の一人ですが)
 いろんな人がいて いろいろな人生のなかで それぞれ
今を過ごしていました。
 帰り道、吉田拓郎の「祭りのあと」と言う歌をちょつと思い出しながら〜
若かりし頃、それでも切なさを感じた事を思い出しながら・・・。
 
 “たとえ異国の白い街でも
 風がのどかなとなり町でも
 私はたぶん同じ旅人
 遠いイマージュ 水面におとす”

ユーミンの詩、ちょっとよぎったので
拝借しました。

 お祭りの不思議
それは、非日常だからなのか?
まるで、千と千尋の神隠し の
ようです。




 

posted by ギャラリー&カフェ クルール at 01:26| Comment(0) | TrackBack(0) | たま日記
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