2008年10月08日

ノーベル賞 Nobel prize 小林誠 益川敏英 南部陽一郎 各氏

 小林誠、益川敏英、南部陽一郎の3氏が物理学賞を受賞。
1949年に湯川秀樹氏が42才で受賞されてから12名(9名)、
2008年に一挙3氏です、とても素晴らしい!!!

「対称性の破れ」
約140億年前のビック・バンに起きた粒子の100億個
の内の一個のズレが対称性の破れを起こし現在の宇宙の存在
を生んだということですが・・・・・。
もし、この一つのズレがなければ、今のこの空間は存在せず
ゼロサム論理の通り相殺され闇だったのでしょうか?
 その、たった一つのズレを創ったのは一体誰なのでしょう。

神様の

希望なのか?

いたずらなのか?

気まぐれか?
posted by ギャラリー&カフェ クルール at 00:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 最近のお話
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