2009年01月31日

麻生首相

ローマ法王庁(バチカン)の日刊紙一面に「インタビュー記事が掲載された」と言う記事を見ました。これによるとカトリック教徒である首相は、「毎朝、大きな希望で目覚め、感謝の気持ちで床に就くべきだ」と発言したそうです・・・・・。

何となく懐かしく、トルストイの「人はなぜ生きるか」を
読み返しました。

210131romarno.jpg

表向き、何も変わっていない世界遺産。

posted by ギャラリー&カフェ クルール at 12:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 最近のお話
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